CODE FESTIVAL 2018 qual B

CODE FESTIVAL 2018 qual B

おしらせ

ページを公開しました。(2018/8/1)


概要

プログラミングとアルゴリズムを全員で楽しみつくすプログラミングコンテスト。CODE FESTIVALとCODE THANKS FESTIVALは共に単日の開催です。

競うだけでなく、「学ぶ」「遊ぶ」「つながる」など楽しみ方はあなた次第!プログラミング歴に関わらず、全員で楽しむプロコンです。まずはエントリーください。


注意

必ず https://code-festival-2018-qualb.contest.atcoder.jp/ から参加登録を行ってください。

ベータ版 からは参加登録ができません。


本戦

CODE FESTIVAL

  • 日時:2018年11月17日(土)9:00~21:00頃(予定)
  • 参加人数:100人
  • 場所:秋葉原UDX GALLERY (JR秋葉原駅徒歩2分)
  • その他:交通費・宿泊費はリクルート負担

その他詳細はhttp://r.recruit-jinji.jp/code_fes/からご確認ください。

CODE THANKS FESTIVAL

  • 日時:2018年11月25日(日)11:30(開場10:30)~18:30頃予定
  • 参加人数:100人
  • 場所:コワーキング・スペースMONO (ゆりかもめ「テレコムセンター」駅直結)
  • その他:交通費・宿泊費リクルート負担

その他詳細はhttp://r.recruit-jinji.jp/code_fes/からご確認ください。


予選参加

予選はどなたでもご参加いただけます。

本戦は参加資格を満たした方のみご参加いただけます。

※本戦参加資格は以下「本戦参加資格について」を参照ください※


予選参加時の注意点について

エントリー時に入力したIDとAtCoder上で発番したIDに相違がないか事前にご確認お願いしいたします。

異なるIDで予選に参加した場合、本人であっても本戦に参加いただくことができませんのでご注意ください。

誤って登録してしまった場合やエントリー時に入力したIDと異なるAtCoder IDで参加を希望される場合には、問い合わせ先(rcl_procon@r.recruit.co.jp)までご連絡ください。


AtCoderIDの相違で予選時にログインができない場合

        
  • これまでリクルートのインターンシップなどで個別に付与されたIDは使用できません。必ずご自身のIDでご参加ください。
  • AtCoder 問い合わせ先(support@atcoder.jp)に登録メールアドレスを送付し、正しいIDをご確認お願いします。
  • リクルートの問い合わせ先(rcl_procon@r.recruit.co.jp)に正しいIDが分かり次第、下記3点を必ずお送りください。
  1. 正しいID
  2. 氏名
  3. 電話番号

本戦参加資格について

以下の条件を満たした方が本戦にご参加いただけます。

  • エントリー者
  • 学生(高専4~5年生、高専専攻科、専門、短大、大学、大学院)、または既卒4年以内の未就業者
  • ※アルバイト経験のみの場合は、未就業扱いとなります。 ※日本に在住の方のみエントリー可能です。

上記の条件に加え、本戦別に以下が必要となります。

CODE FESTIVAL

  • 予選Aの上位60名または、予選Bの上位40名。
  • ※予選Aを通過した方は、予選B上位40名から除外とし重複でカウントしないものとします。

CODE THANKS FESTIVAL

  • CODE FESTIVALにご参加いただけなかった方のなかで予選A上位60名 予選B上位40名。

予選通過者確定までの流れとお願いについて

  • STEP1:予選B終了後、CODE FESTIVAL本戦に進んでいただく成績上位40名(予選Aを通過した方は重複として予選B上位40名から除外しカウントしない)の方にご連絡致します。
  • ※予選Bの合否については予選後10日以内に、通過者のみにメールにてご連絡いたします。参加可否について必ずメール内に記載のある締切までご回答ください。
    ※回答期限等詳細はお送りするメールにてご確認ください。
    随時メール・電話のご確認をお願いいたします。STEP1のメールを受取った方は、早急にご回答をお願いいたします。
  • STEP2:STEP1にて参加できない方が確認できた場合は繰上げにて次点の方にご連絡致します。
  • 次点の方へのご連絡もSTEP1と同様のフローとなります。順次ご連絡致しますので、随時メール・電話のご確認をお願いいたします。

ルール

  • 競技開始と同時に複数の問題が提示されます。
  • 制限時間内に1点でも多く得点した人が上の順位になるルールです。
  • 得点が同じ場合には、より早く解いた人が上の順位になります。
  • 必ず個人で参加する必要があります。2人以上で結託し、解答する行為は禁止しております。
  • 予選・本戦の最中に、問題に関する言及、解答ソースコードの公開などは禁止です。
  • その他ルールの詳細はAtCoderに準じますが、不正解の回答を提出してもペナルティはありません。

初めての方へ

Atcoderを初めてご利用になる方は、練習ページにてソースコード提出の練習をされることを強く薦めます。

特に、Javaを使用する予定の方は、以下の諸注意に気をつけてください。

  • ソースコードのクラス名はMainで宣言してください。先頭が小文字のmainなど、それ以外のクラス名で宣言しないでください。それゆえ、あなたはファイル名をMain.javaとし、コーディングする必要があります。
  • 独自に作成したpackageを使用しないでください。なぜならば、我々のシステムがJavaを実行するコマンドはjava {filename}だからです。

使用可能なプログラミング言語

使用可能な言語情報 を参照してください。


ジャッジステータス

ユーザが提出したプログラムはジャッジシステムによって評価されます。以下でシステムが返すステータス(状態)について説明します。

Status Explanation
WJ
Waiting for Judging. 提出したプログラムはジャッジを待っている状態です。
CE
Compilation Error. 提出されたプログラムのコンパイルに失敗しました。
MLE
Memory Limit Exceeded. 問題で指定されたメモリ制限を超えています。
TLE
Time Limit Exceeded. 問題で指定された実行時間以内にプログラムが終了しませんでした。
RE
Runtime Error. プログラムの実行中にエラーが発生しました。コンパイル時に検知できなかったエラーがあります。スタックオーバーフロー、ゼロ除算などが原因です。
OLE
Output Limit Exceeded. 問題で指定された制限を超えるサイズの出力を行いました。
IE
Internal Error. 内部のエラー、つまりジャッジシステムのエラーです。
WA
Wrong Answer. 誤答です。提出したプログラムの出力は正しくありません。
AC
Accepted ! 正答です。提出したプログラムは正しいことが保証されました。

ACが正解を示す唯一のステータスです.